展開が早い時代。整理の仕方の変化。

整理をしたくなる。

 

いつも何かをまとめて、構造立てて、

 

整理をしたくなる。

 

 

整ったものからは力強い主張ができる。

 

歯切れの良い差別性を見せることができる。

 

意見の主張を明確に切れ味よくすることができる。

 

 

だけど、整理もできずに進まなければならない時もある。

 

 

とにかく前へ前へ。

 

進みながら整うものもある。

 

 

今まではInputしてからOutputをしてきたけど、

 

これからは発信しながら整理する時代。

 

そのくらい時代はスピーディになってきている。

期待をしている

はっきりしない人を怒る人がいる。

 

はっきり意見を主張せんかい!

話さんかい!!

 

と怒る人がいる。

 

 

相手は相手のイメージの中で精一杯話していることもある。

 

 

何か期待があるのだ。

私たちは。

 

常に人と向き合う時に期待している。

 

 

だから期待通りの回答が返ってこないと嫌になる。

 

 

考えも感情も統制できる。

 

完全に自分の世界を生きていると気づくこと。

 

それがとても大事。

 

忙しいのイメージ

心を亡くすと書いて、忙しい。

 

忙しいは人それぞれ。

 

その人にとって、忙しいか忙しくないだけ。

 

ある人にとっては忙しいことでも、ある人にとっては全く忙しくない話。

 

 

忙しい。

 

その言葉のイメージも人それぞれ。

 

ある人にとっては嫌〜なイメージを持つ人もいる。

 

また別の人にとっては成長に繋がったりと良いイメージを持つ人もいる。

 

 

 

結局は自分が決めること。

 

 

 

置かれた環境下さえ、結局自分のイメージ。

 

自分が全て決めること。

 

 

安美錦の引退から感じる所感

安美錦が引退しましたね。
 
40歳まで現役で相撲をやり続けるってすごいことです。
 
膝はもう限界にきていましたが、その古傷を今場所の2日目に痛めてしまっていた。
 
幕下に落ちるかもしれない大事な場所。
 
その場所で痛めてしまった古傷。
 
ですが、安美錦
「勝負事だからケガは仕方ない。気にするくらいなら四股でも踏めばいい」と笑いとばしたそうです。
 
淡々と飄々と、
 
 
そんな印象があった安美錦
 
 
ただ己と勝負する
実直な勝負師の姿がいつもそこにあったんだなと思います。

我慢を超える!新秩序から始まる人間尊厳の生き方。

こんにちは。

 

 

我慢せずに秩序をつくることができたら誰もがスッキリ生きることができます。

 

人と良い関係を築く、すなわち秩序を築くためには我慢しなければならない。

 

必ずしもそうではないとは言うけれど、その文化が強い日本。

 

 

我慢に我慢を重ね、耐え難きを耐え、忍び難きを忍んできた日本人。

 

 

本当の意味で人間を大切にできる道があります。

 

本当の意味で関係性を大切にできる道があります。

 

本当の意味で人間が尊厳を大切にした生き方があります。

 

 

 

人間最高!!

 

 

 

その生き方を広げていくことが私の使命です。

 

 

 

責任感・義務感を持つ日本の美徳

こんにちは。

 

自分以上に相手を大切にする日本人。

 

平和を重視するため我慢による秩序構築をしてきた日本人は完全に疲弊しています。

 

本当に美しい義の心。

 

責任感、義務感を持っているからこそ勿体無い!

 

 

我慢の象徴である人類の代表 日本人。

 

その我慢のエネルギーを最高のチームプレーに向けて爆発させた時、

本当にスッキリ楽しい日本の尊厳が始まります。

 

 

今こそ、新秩序創出を!!!

 

 

傷ついた日本の和心

日本の涙があります。

 

傷ついた日本の和心。

 

活かしあいたい、

助けあいたい、

つながりたい。

 

美しい関係性をつくる日本の和心。

 

 

Win-Loseを越えることができず格差社会

 

チームプレーができない。

 

団結ができない。

 

 

助け合い・共同体・チームプレーが大好きな船民族 日本。

 

共に生きることが難しい社会。

 

生き延びることが難しい時代。

 

 

日本の和心が傷ついています。